第3回
小川義文監修
花の写真FBグループ展
参加メンバー

Junichi Asama

Katsutoshi Ishiyama

Hiromi Eto

Sanae Ohnishi

Reiko Oyama

Miyoko Kaku

Akihiro Kawase

Masatoshi Kikkawa

Minako Kunisawa

Chikako Shiokawa

Shunsuke Shimizu

Nami Shimizu

Masae Soeda

Tomomi Tamura

Seiya Tsuji

Kyoko Nakagawa

Chiaki Nukui

Hiroyuki Hamano

Hidenori Hirotsu

Takashi Maie

Wataru Matsui

Hiroyuki Miyata

Hiroko Miyano

Madoka Yamada

Miao Yang

Takako Yoshikawa

 


Member 01
浅間 純一
Junichi Asama

海外駐在を経験して大きく変わったライフスタイル。

東京都生まれ。電気機器メーカーに27年間勤務の後、現在は医療法人理事。
ドイツ・アメリカ・中南米での16年間の海外駐在を通じ多様な文化と自然に遭遇し、その影響を受ける。
趣味の写真で国立新美術館での平泉展に数度入選。これまでの2回の花のFB写真展への参加により、花の写真に真面目にそして楽しく取り組むようになる。また趣味のクラシックピアノ演奏やテニス等でも積極的な活動をしている。


Member 02
石山 勝敏
Katsutoshi Ishiyama

花の持つ美しさと儚さを見つめ、「生きる」を表現できれば。

1961年福岡県北九州市出身。
ツネヲスタジオ、スタジオセグチ、斉藤写真事務所を経て「ナーダム」設立。
1986年 競馬撮影開始。
1991年「ユルリ島の馬と自然」撮影開始。
2016年「第3回 小川義文監修 花の写真FBグループ展」 に向けて花の撮影スタート。
今までは自然に咲いている季節の花を撮ることが多く、「花を生けて撮影をする」はとても大きな課題になりました。
写真表現でいつも持ち続けている私のテーマは「美しく生きるものたち」、「そこにある命」。花の持つ美しさと儚さを見つめ、「生きる」を表現できればと思います。


Member 03
江渡 裕美
Hiromi Eto

少しは進化した作品をご覧いただけそう。

兵庫県出身。
日本紅茶協会認定ティーインストラクター、株式会社ティージュ ティークリエイター。
ティーセミナーやイベントを通して紅茶の美味しさを広め、紅茶のさらなる可能性を探求しています。自然を相手にした感性が求められる、花の写真と紅茶の世界はどちらも奥深く、追求のしがいがあると感じ、2回目の今年も花の撮影を楽しんでいます。


Member 04
大西 早苗
Sanae Ohnishi

花と向き合うとは、自分と向き合うこと。

兵庫県在住。
神戸の私立高等学校非常勤講師を経て、現在は、自宅にて音楽教室を主宰。
地元でフラワーアレンジメントを趣味として学ぶ。
「第1回 小川義文監修 花の写真FBグループ展」にギャラリーとして訪れました。そこで目にしたものは、心を魅了する美しい表情をした花々の写真!  しかし、まさか、自分が…。
正真正銘、カメラ初心者の私。初めてカメラと三脚を自分のために購入するところから始まり、このような素晴らしい会に参加できるとは夢のようです。
『花と向き合うとは、自分と向き合うこと』。写真によって、少しでもそれを具現化できたなら、幸せです。


Member 05
大山 れいこ
Reiko Ohyama

まだ見ていない新しい世界に。

都内総合会計事務所国際業務本部に勤務。
第2回に続き、第3回目も参加。レンズを通して見る光と影の織りなす世界に魅了され続けて2年間、驚きと感動の日々は継続中。花を見つめるということから見過ごされ、失っていた何かを見つけたいと始めた花の撮影。シャッターを切る一瞬、まだ見ていない新しい世界の発見へ。


Member 06
加来 美代子
Miyoko Kaku

奥の深いお花の撮影を楽しんでいます。

横浜イングリッシュガーデンでふと手にした、Tokyo Days主催の「第2回 小川義文監修花の写真FBグループ展」のチラシがご縁で参加することになりました。
活動の中でも、都内のスタジオで、季節のお花を自分で選んでアレンジをするという贅沢な経験ができて本当によかったと思っています。
一眼レフカメラ歴はまだ浅いですが、このグループの素敵な人たちと、Facebookのグループ内に投稿されるみなさんの清(す)んだお花の写真に刺激されて、奥の深いお花の撮影を楽しんでいます。


Member 07
川瀬 章裕
Akihiro Kawase

写真が生活の一部に。

1957年生まれ、東京都出身。
2年前、第1回花の写真FBグループ展にギャラリーとして訪れ写真表現することの面白さにすっかり惹かれてしまう。
小川義文プロの指導の下、今回2回目の参加となる。今では、写真は生活の一部、そして様々なバックグラウンドを持つグループメンバーとの交流を楽しんでいる。


Member 08
吉川 正敏
Masatoshi Kikkawa

見る目と感性を磨いていくことが課題。

スポーツカー・スポーツセダンの開発に長く携わり、仕事も趣味もクルマという人間です。
クルマの開発は論理的思考が基本ですが、データでは説明しきれない感性の領域もあります。優れた数値よりも、人間の感性で良いと感じるクルマを造ることに、難しさと醍醐味がありました。
写真は目の前の客観的事実が同じでも、写した写真は、人それぞれの感性で感じるものが違うという面白さを知り、益々写真が楽しくなっています。
3年目の花の写真展では、自分の見る目と感性を磨いていくことを課題にして、写真を楽しんでいます。


Member 09
塩川 千賀子
Chikako Shiokawa

今年は苦しむ日々を過ごしています。

昨年に引き続き参加させていただくことになりました。
初参加の昨年、とにかく夢中で撮りました。小川先生のご指導アドバイス、事務局の笹川さん、宮崎さんの気配り、そして、先輩同級生と切磋琢磨した日々。
あまりの楽しさ、充実さに打ち上げの日に今年の申し込みを宣言しました。が、一転して苦しむ日々。イメージを固めて表現できるのか。「創り出す」、初の試みです。


Member 10
清水 俊介 
Shunsuke Shimizu

回を重ねるごとに楽しくなる。

1972年生まれ、東京在住。
神奈川県葉山町出身、小学校時代は父親の仕事のためシンガポールで過ごす。
建材メーカーで約20年間商品設計、商品企画に従事。
2012年に小川さんとFBで出会い、2015年1回目の写真展から参加し、今年はもう3年目。回を重ねるごとに、写真が楽しくなる一方です。花を楽しむ生活、この3年間で知り合った仲間はかけがえのない財産に!


Member 11
清水 七海
Nami Shimizu

新しい自己表現に挑戦中。

写真を学んでいた母に影響され、幼少より写真や美術に親しむ。
初回より写真展に参加する友人より小川さんを知り、今回の写真展への参加を決意。大好きな花をテーマに、新しい自己表現に挑戦中。


Member 12
添田 まさ江
Masae Soeda

写真の楽しさと奥深さにますますのめり込んでいます。

1957年生まれ、東京都出身。
東京都行政書士、セラピーメイクアドバイザー、A・F・Tカラーコーディネーター。
趣味は美術館巡り、時代小説、孫娘と行くディズニーリゾート。
小川義文さんの花の写真集「MOMENT OF TRUTH」に出逢い、そのあまりにも美しい世界観にすっかり魅了されてしまいました。強引に押しかけて門下に加えていただき、今回2回目の参加。光をまとった花々と戯れつつ、写真の楽しさと奥深さにますますのめり込んでいます。


Member 13
田村 友美
Tomomi Tamura

オペラを歌いながら花の写真を撮る日々。

栃木県に生まれ、現在神戸市在住。
ドイツの科学分析装置メーカーに勤めること29年、物心ついた頃から何故かドイツに惹かれ、車もドイツ車を乗り継いで22年。思い返せば運転免許を取って初めてハンドルの握ったのはドイツのアウトバーンでした。
2013年から本格的に写真熱に羅患し、2015年「祈りの境界線」、2016年「森のエロス」の作品で六甲山国際写真祭でポートフォリオレビューに参加、現在アウシュビッツを撮影した写真で新たな作品に取り組んでいます。趣味のオペラのアリアや二重唱を歌いながらがら花の写真を撮る日々を送っています。


Member 14
辻 誠也
Seiya Tsuji

2回目の参加です。

1987年、奈良生まれ。グラフィックデザイナー。
第2回が青山、第3回は代官山。山に囲まれた盆地で育った僕、山と聞いて参加しないわけにはいきませんでした。でも、青山にも代官山にも山はないんですね。
今年も自分のペースとスタイルで、写真展という“山”を登っていきたいと思います。


Member 15
中川 京子
Kyoko Nakagawa

これからの人生は、これでよいと感じながら。

声楽家。1965年生まれ。兵庫県在住。
初めてのカメラを持ち勇気を出して写真展に参加してみると、出会えるはずの無かった人と出会い、知らなかった世界を知り、やってみたい事も増えてきました。これからの人生は外向きに、穏やかに緩くで良いのだと思う年齢にもなりました。


Member 16
温井 千晶
Chiaki Nukui

いつかは人の心を癒せる花写真が撮れるように。

1967年生まれ。和歌山市在住。医療職。
2年前、大好きなモトGPライダーの写真を撮りたい一心で一眼レフを購入。以来、レースフォトと花の写真の魅力に取りつかれ撮影に勤しむ日々を送る。
そんなある日、小川義文さんの自動車と花の写真を目にし、その魅力に憧れを抱く。花のグループ写真展のことを知り「ぜひやってみたい!」と、遥々和歌山からの参加を決意する。
いつか人の心を癒せる花写真が撮れるようになることを目標としている。


Member 17
浜野 浩行
Hiroyuki Hamano

家族写真家ならではの「花の写真」。

1973年生まれ、滋賀県甲賀市在住。
大手ウエディング撮影会社の指名フォトグラファーとして名古屋で勤務したのち、東日本大震災ボランティア参加をきっかけに2012年、南三陸町に移住し「家族写真家」として独立。2015年秋に滋賀へUターン。
今回の写真展では「和ばらの家族写真」をテーマに、花と向き合っています。


Member 18
弘津 英徳
Hidenori Hirotsu

マイカメラはヤシカエレクトロ35。

東京都出身。
大学卒業後、独自動車輸入元に就職、以来、輸入車ビジネスに従事。
花の写真展は2期生です。写真との出会いは、子供時代に見た天体写真に憧れ、家のレンジファインダーのカメラで、星や自然界の写真を試行錯誤しながら撮影したのが始まりです。
マイカメラは、大阪万博前に買ってもらった、ヤシカエレクトロ35、ロウソク1本で撮れるが謳い文句でした。
一眼レフ入門は、1975MINOLTA XEを購入以降、主に記録写真ばかり撮影していましたが、後にマーケティング・広報担当となり、プロの仕事に接する機会が増え、撮影現場を見るたびに、自身の知識のなさと技術的未熟さを痛感しました。
昨年、小川先生にお誘いを受け、趣味の写真を少しだけレベルアップしたいとの気持ちで、思い切って参加しました。
今回は、なかなか時間が取れない中ですが、作品締め切りまでには、テーマを絞って自分なりの“花の写真”を製作したいと思います。


Member 19
眞家 タカシ
Takashi Maie

独学で学んだ写真を。

1961年東京都生まれ。
株式会社 資生堂にてテレビCM、ファッションショーのヘアメーク、劇団四季ミュージカルのヘアメーク指導等を担当。同時に資生堂SABFA講師も務める。その後、ヘアースタイリング製品、メンズ化粧品の開発、美容情報開発を手掛け、2009年同社を退社しフリーとなる。現在はステージ用ヘアメークを中心に活躍。
カメラとの出会いは中学一年の夏。たまたま叔父に借りた一眼レフカメラで撮った写真が下野写真展入選。以来、独学でアマチュア写真を楽しんでいる。


Member 20
松井 航
Wataru Matsui

いけばな教室にも通い、花を楽しんでいます。

1981年、愛知県豊田市生まれ。東京都在住。
学生時代は生物学を専攻し、仕事では医療の情報システムに携わっています。
季節ごとのお散歩写真や生活の記録として料理等を撮影するうちに、花を撮影することに興味を持ちました。
最近はいけばなの教室に通い、初心者なりに花を楽しんでいます。
ふと振り返ると興味を持って学んだこと、お世話になった方々、自身の生活を変えるような出来事など、多くのものに影響を受けたことで花を撮影するようになったと感じます。不思議な縁に感謝して捉えた光と影から何かを感じて頂ければ幸いです。


Member 21
宮田 宏之
Hiroyuki Miyata

気が付けば3回目の参加となる宮田です。

カメラの才能も芸術的な素養も無い自分が続けてこられたのも、ひとえに参加者皆様のおかげです。
大学卒業後、それほどの趣味もなく働き詰めできた自分が、ふと始めたFacebookがきっかけで再開した写真。光と影を見極めるのは、まだまだ先のことでしょうが、この先の人生で少しでも努力をしたいと考えています。


Member 22
宮野 寛子
Hiroko Miyano

2回目の参加で奥深い世界へ。

ピアニスト、作曲家。
ジャズ、ブラジル、クラシックなどジャンルレスな音楽を愛し日々活動に励む。自然からインスパイアされ、ファインダー越しの景色から想起し曲を作ることも。オーガニック溢れる楽曲は様々なメディアで取り上げられている。
CDは「Ocean」(ビクターエンタテイメント)など多数。ラジオ番組「宮野寛子のComfortな時間」ではパーソナリティーとして活躍。
自身の写真をコラージュして作ったアルバムジャケットを機に写真に興味を持つ。今回の二回目の参加でさらに奥深い魅力に触れたいと思っている。


Member 23
山田 円
Madoka Yamada

週末に花を買って帰ることが習慣に。

1968年、群馬県生まれ。
1902年創業の日本橋馬喰町の総合商社に勤務。アクセサリー販売MG、バイヤー、寝具売場MGを担当後、現在は海外顧客担当の責任者となる。
ポートレートなどの撮影はしてきたが、「花」を触るのも、撮るのも初めて。花の写真集「MOMENT OF  TRUTH」をきっかけに写真展の存在を知り、小川義文さんの下、半年間「花」に集中して撮影することから、新たな引き出しを増やし表現の可能性を広げたいと思い参加を決めました。
週末に花を買って帰ることが習慣になり、花の生命と過ごす日々は、撮影を超えて生活に潤いをもたらしてくれる魅力を感じています。


Member 24
楊 淼
Yang Miao

花と写真が好き。

北京生まれ。心理学専攻。
人事・人材育成コンサルティング会社に勤務後、外国人在住者支援NPOを設立。
第2回グループ写真展で小川先生のお考えに惹かれ、参加を決意。花・写真・表現を模索するプロセスを、事業を創り出す過程に重ね合わせ、小川先生の写真へのアドバイスが、自分自身に対する問いかけのように身に染みる。


Member 25
吉川 貴子
Takako Yoshikawa

いけ花と写真の融合を目指しています。

いけ花嵯峨御流講師。大阪生まれ、横浜市在住。
数十か国の海外の方々との出会いから、自国の文化に興味を持ちました。けれども日本文化は深すぎて五里霧中。それなら大好きな「いけ花」を通して日本を探そう!花を生けながら感じる万葉人のおおらかさ、平安貴族の雅、武士の潔さ、大名の豪快さ、町人の知恵。いけ花の背景にある精霊の世界、神様仏様、中国思想、宇宙・・・。
生けた花は、数日でこの世から姿を消します。ですが、写真の力を借りれば新しい世界が開きます。私はここで、いけ花と写真の融合を目指しています。

PROFESSIONAL MEMBERS

プロカメラマンも参加しています。
メンバーのサポートも行いながら自らも作品を出展します。
Member 01
松岡 利幸
Toshiyuki Matsuoka

その花の魅力をどう引き出し表現するか。

花は活けた瞬間から刻々と表情を変えます。
まるで女性モデルを撮影するかのような緊張感…。 「今がチャンスよ!」と語りかけてくるようです。 その花が持つ美のピークを私は写真に定着させるのです。


Member 02
三浦 のぼる
Noboru Miura

夢にも思わなかった3度の参加。

1968年生まれ。川崎市在住。
今回で3度の参加になるとは夢にも思わず。僕なりの表現で『花』を捉えられたらと日々精進。
株式会社アニメーション スタッフルームの自社スタジオにて23年間、特撮アニメーション撮影・実写撮影・スチール撮影などに携わる。スタジオ退社後フリーランスとしてムービー・スチール両方の分野に幅を広げる。Photoshopアーティストとしても鋭意活動中。


Member 03
茂呂 幸正
Yoshitada Moro

写真のつながりでたくさんの人に出会い、助けられ。

1968年、東京都生まれ。
東京写真専門学校(現、東京ビジュアルアーツ)卒。
1989年、(有)スタジオ・ラッシュライフ入社、2002年よりフリーランスとして活動しています。
レースカメラマンに憧れてこの世界に入り、写真のつながりでたくさんの人達に助けられてきました。

SUPPORT MEMBERS

昨年のグループ展に出展したものの、
今年は出展できずにグループ活動のサポートを行うメンバーです。
Member 01
川俣 フランク
Frank Kawamata

今回はサポートメンバーで参加です。

みなさん、こんにちは。
第1回目、2回目と参加させていただきましたネコ好きのフランクです。ぜひ3回目も!と思ったんですが、思いの外International Rescue = 国際救助隊の仕事が忙しくなってしまい、今回はサポートメンバーでの参加にさせていただきました。代官山ヒルサイドテラスで観る皆さんの出品作品を楽しみにしてますので、どうぞ楽しんで、苦しんで(笑)ください!フランク・トレーシー。


Member 02
桑原 義幸
Yoshiyuki Kuwahara

花とポルシェとカメラとロックの四重奏を奏でるよ。

1957年生まれの酉年乙女座A型の年男。
広島市在住地方公務員。現在広島県庁にて情報戦略の最高責任者として「ヒロシマから旋風を!」を胸に秘め日々奮闘中。前回、前々回と展示するも今年はサポートメンバーとして徹する決意。そして大切な花の仲間たちとのコミュニケーションを地方から楽しんで参るよ!


Member 03
元木 賀子
Yoshiko Motoki

まだやりたいことがある。そのひと言で花の写真を撮るように。

2015年1月のある日曜日。Inter FM の「ジョージ・カックルのレイジーサンデー」を聴きながらの
買い物帰りの車中。ゲストとして出演されていた、私よりちょっとお兄さんの3人の男性たち、「Tokyo Days」。
「まだやりたいことがある」これは、そのまま私が考えていたこと。 車もカメラも写真にも関心のなかった私との共通点は「花」。「Tokyo Days」と花のおかげで、今、素人の私がカメラを構えています。